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今回は、どういう訳だか「コブラ」です。

ドールとの融合ページとしては、コスチューム等は・・・。
あまりこの「コブラ」をモチーフとしたものはなく、もっと「可愛い系」の、うる星やつらのようなデザインが中心になっております。ご覧の通り。

「じゃあ何がコブラとホットスタッフと関係あんの?」。

ウェア関係ではなく、この「女性のボディ・ライン」です・・・。

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その点、作者の持つ「フェチズム」にも関係するので。
「作者紹介ページ」の領域に近いのですが、もっと大きな理由から、こっちで取り上げることとあいなりました。

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なぜ「ドールとの融合ページ」で、作者的エロ指向を?。
エロ指向ではなく、実は。

この写真にもある、「ポーズ」なんです。
この堂々とした「ポーズ!!」。女性はこうあって欲しい!。

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つまり等サイト上で、理想の女性像を描く上で。

この、「漫画コブラ」は。当サイト作者にとっての、(エロ)文明開化の礎となっているため。
こちらのページ(融合ページ)でも「紹介せねば」と、発起したしだいです。

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作者は「レディー」が好きです。
性格もさることながら、このポーズ。更に言えば、「このお腹」が、良いですねぇ。

ちなみにこの写真を、主人公コブラを中心に据えて画角を切りなおすと・・・。
ご覧の通り、「レディー!カッコいい!」、となります。ドール「何が、となりますだ。」「だまって聞いてれば」 作者「えっ?、だって・・・。」

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こんなページ、来訪者様にはどーでも良いことなので、サラッっと行きますと。
現代の日本のアニメ系・二次系デザインの平均は、この写真のようなところでしょうか?。

作者の時代の漫画で言うと、「少女漫画」と「少年漫画」の間をとった感じですね。

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それから、日本の女性は「アヒル座り」なので、基本「X脚」ですが。
作者は、文明開化が「コブラ」とか「マドンナ・シンディローパー」だったので、「内股」に魅力を感じない。
極めて特異体質となってしまったようです(笑)。

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作者「レディー。じゃなかった、チヨミさんだった。」 ドール「レディーの衣装作って」
作者「えーー。そうだ!、ボディーペイントはどうかな」 ドール「えーー。うーん」「でも色移りは?」 作者「うーん・・・そっかぁ」。
(今日も平和であった・・・・)

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