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- chibaac 世界 -

ご自身で鉄板を曲げ、溶接。完全オリジナルのマフラーや部品を作製し。

塗装し、チューンナップを施されたマシンは。もはや元の車種が窺えぬほどのスーパーマシン。

外国製工具を湛え、これ程のマシンを生み出す chibaac 様のガレージは・・・。

もはや半ば「メーカー」の域に達しています。

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余談ですが。

フェラーリのフラッグシップ・シリーズ、「フェラーリ・ベルリネッタ」。伝統のV12エンジンがもたらすパワーは世界最高峰です。
当然、素人に扱える代物ではありませんでした・・・。
パッケージングはスポーツカーでも、その心臓はレーシングカーそのものだったのです。

ところが、そんな最右翼的マシン、ベルリネッタも。時代の流れに乗って、「テスタロッサ」の登場により生まれ変わりました。
普通の人でも運転できるようになったのです。

当時「ウイークエンド・レーサー」と称されました。日常の足として働き、週末にはサーキット走行。
まさに「男の夢」がそこにはあります・・・。

僭越ながら、当サイト作者より持論を・・・。

その昔、「男の趣味・趣向」は。

家庭と両立しえない。むしろ「屠り合う」存在でした。

妻を泣かせ、家庭を崩壊させ、身上を潰す・・・。

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「自分を持て余す」男の本能が、数知れぬ「不幸」を生み出してきたことを、歴史ははからずしも物語っています。
現代社会においても、この「男の持つ」悪い一面は。時々顔を覗かせますが。

時代は流れ、「女世界との折り合い」を模索し。男と女(世界)は、袂を分かち合える時代となりつつあります・・・。

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「 chibaac 」様は。

ご家族を持ち、立派なガレージで素晴らしいマシンを生み出し。
休日には、恐らくはご家族連れにて。スポーツランドにおもむき、ドラッグレースを楽しんでらっしゃいます。

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「ドールに服を着せ」「ポーズを決め」「写真を撮りまくる」。

さすがにこの姿は、奥さんに対して若干の「肩身の狭い」思いをなされているようですが・・・。

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またまた僭越ではありますが、作者の持論として。ホットスタッフ趣味は、「むしろ奥さんとの折り合いが付けやすいのでは?」。

鉄板・溶接・ドラッグレーサーでは女には無理がありますが。ホットスタッフなら「奥さんを懐柔できるのでは・・・・?」。

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夫婦揃ってホット・スタッフ・ファン!

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です。当サイト作者「どうですチヨミさん、チェックメイトだよ」 当サイトドール「・・・マスターが勝ったわけじゃないわよ、chibaac様が凄いんじゃない・・・」。

という訳で、chibaac ワールド始まり始まりぃ。

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PARTTへ・・・。

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