セカンド・シーズン第五シリーズは、再び投稿者様からの作品で。「 chibaac 」様の作品です。

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メールでのやり取りですので、詳しい部分は推察の域を脱しませんが。大変立派なガレージ、カスタム・バイク、自家用車等をお持ちになり。

もちろんご家族をお持ちでらっしゃる方ですので、ひじょうに「アクティブ」な方です。

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ただし・・・。
やはり「ホットスタッフ」趣味は、ご家族に対して「肩身が狭い」思いをお察しします。

やはり「バイク・車」と比べて、「ホットスタッフ」は、ヤッパリいまのところ。より「アブノーマル」なのですね(笑)。

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「バリバリ伝説 / しげの秀一」 GSX−R400(F3)

当サイト作者より。

サーキット・ロード。
走った事はありませんが、そこに立って見ると「途方も無い広さ」です。

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ところが・・・。.

山道でも道理は同じなのですが。一度車に乗って走り出すと、出し抜けに景色が一変します。

途方も無い広い道が、「まるで綱渡り」のように。「狭く見える」のです・・・。

不思議なものですね。

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もの凄い勢いで近づいてくるコーナー。

スリップギリギリまでブレーキ。
(自分などは下手なので、随分手前でブレーキ完了してしまいますが(笑))

フロントを「こじる(下手なので)」ようにステアリング。

FFだと、ここで「大アンダー・ステア」になるけど、さすがは「ミッドシップ」。
あくまで「弱アンダー」「弱オーバー・ステア」の、いわゆる「ニュートラル・ステア」。

クリッピングを取ったら、「度胸のアクセル全開!!」。

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パワードリフトご機嫌!!と。行きたいけど。私の車にそんなパワーは無い。
何故なら私の車「テオドラ号」は。スズキ・エブリィ バンだから(涙)・・・。


男のロマンですね。

サーキット、カスタム・バイク、レースクイーン。
ホームストレッジを300キロで駆け抜け、可愛い彼女がピットサインボードを掲げる・・・。
まさに「絵に描いたような男の夢」。

chibaac様のPARTUページでは、この「男のロマン」に焦点を当てます。お楽しみに。

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PARTUへ・・・。

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